SUSUMU UCHIDA 内田進の世界

伊豆の国からつれづれに

氷雨煙る・・・・狩野川水系

2010.03.07 Sunday

年券を購入がてら狩野川を覗いて来た。
三寒四温どころではない。
そう、冬に逆戻り状態だ。
車から出ると氷雨と風、、、、。
伊豆の川が解禁になったのに、
ここのところ週末になると必ず天気が崩れる。
という事は、良いコンディションでロッドを振った釣り師は、
まだ、殆んどいないという事か、、、。

大見川、新橋上ッ手の直線。


地蔵堂、筏場川合流の増水した瀬。


大見、好鱗上ッ手。


狩野川本流、天城ドーム横、氷雨の直線。


昨年と同じ遊漁規則、何とかならんのかね!(怒

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川の何処に、どう立つのかについて考えるの心・・・・

2010.03.06 Saturday

〜ご存知サクラマスフリーク、トラウティストの牧師さんとの話〜

狙っているポイントに腰まで立ちこみ、対岸のかけ上がりに狙いを定めミノーをキャストする。が、対岸に立ちこんでいる釣り師はこちらのかけ上がりをめがけ同じくキャストしてくる、さて、どちらが正しいのか?
答えは、悪戯に魚に警戒心を与えるだけで、どちらも間違い、、、、。

そうです、魚を釣りたい一心で不用意に流れの中に立ち込み過ぎ、どうしても立ち込まざるを得ない場合でも、まずは水際より数歩下がった地点で姿勢を低くし、手前のかけ上がりから探っていくのが基本中の基本だ。
これは渓流の場合でも全く同じなのだが、意外とこれが出来ていない。
湖や管釣り上がりの人が殆どこのパターン、ロッドが、リールが、ラインが、ルアーが
どうのこうのと言う以前の問題。

そう、昔から「木化け、石化け」っていうじゃない、、、、。





これって「石化け?、、、」


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番外・・・・・

2010.03.05 Friday

先日、カナダから帰国する友人が機内食を我慢してまで、不肖内田と共に東京、築地場外市場で食す「特上の上手いもの!」の事を当ブログに記したところ、メールや電話で、
「それは何処のすし屋、、、」
「何処のマグロですか?、、、」
「何処の海鮮丼なんだ、、、、、}
その特上を教えて欲しい、との問い合わせが何と十数件、、、。

お教え致しましょう!
それは、新大橋通りに面した「きつねや」の「ホルモン丼、、、」
絶品、求極、至高、怒涛、馬鹿うま、生唾、ほっぺ落ちる、、、。
一度食せば、またや必ず、、、、。


一杯、850円也の「ホルモンワンダーランド!」




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