SUSUMU UCHIDA 内田進の世界

伊豆の国からつれづれに

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地元Endoさん、大見川での一匹・・・・・・

2018.04.14 Saturday

やや肌寒いとはいえ、久しぶりに風もなく薄曇りの穏やかな朝だった。朝6時、水温は15℃、アマゴがいつ飛び出して来ても全く不思議ではない条件下ではあったが、小生の投げたミノーには何の反応もないまま2時間が経過、土曜日の絵画教室には朝10時になると生徒が集まって来るので、今日は早上がりし帰路に就いた。それにしても本当にアマゴの気配が薄い、、、、、と、そんなところにEndoさんから今朝の画像が送られて来たのだった。今夜、夜半から明け方まで、かなりまとまった降雨と強風の天候となる模様、明日の日曜日は釣りになならない、、、、。

 

アマゴは銀化していたり、朱点やパーマークが鮮やかだったり、個体によっていろいろだが、この魚は背の黒点がやけに大きい25cm。欠損のない綺麗な魚です。

| 日記 | 16:42 | comments(2) | trackbacks(0) |

魚絵師様、
写真のアップありがとうございます。
本流は沈黙でしたので、延長戦で大見川に行き、やっと釣れた一尾です。釣れてよかった。(笑)

| Endo | 2018/04/14 7:57 PM |

Endo さま

ある意味で、これだけ難易度の高い川で釣りをしていること自体を楽しもうと言う気がなければ、やっていられない!
と、いう感じてござんすね。もう笑うしかありませんな!
しかし、Endo さん、今朝のコンディションの中、よく釣りました。あんたは偉い!


| 魚絵師 | 2018/04/14 9:00 PM |









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